チントレでペニスのサイズアップを目指す!チントレの方法を詳しく紹介

トレーニング

ペニスの大きさは個人差があります。日本人の平均サイズとしては勃起時において12~13㎝程度です。

もしペニスが小さいことに悩んでいるならチントレを始めてみてはどうでしょうか?

チントレとは『チンコトレーニング』の略称です。

さまざまなウェブサイトでチントレの方法に関して紹介されていますが、正しい方法で実践しないと、ペニスが大きくならないだけでなく、ペニスを傷付けてしまう恐れもあるので気を付けて下さい。

 

マッサージでチントレをする

一番手軽に実施できる方法としてはマッサージが挙げられます。

勃起しているペニスを引っ張る(伸ばす)ことでサイズアップを目指します。

ペニスは海綿体に血液を送り込むことで膨張して固く・大きくなります。

勃起時に膨張している海綿体をさらに伸ばすことで、より大量の血液を流し込んでサイズアップが実現するという理論です。

もちろんたった1日や2日では効果は実感できませんが、毎日続けることで徐々に効果が現われてきます。

また、ペニスを引っ張ることで埋没しているペニスを外に出すことができるため、萎えている状態でもある程度は長くなります。

 

圧力を加えると効果倍増

さらにペニスを伸ばすだけでなく、圧力を加えると効果が倍増します。

圧力を加えることによって、海綿体を内側から拡張させることができます。

ペニスの根元を親指と人差し指で円を作って握ります。

そしてもう一つの手で亀頭部分を同じように握って双方から圧力を与えます。

亀頭部分を上下させることで圧力がかかります。

あまり力を入れすぎると痛みを感じるので、適度に力を入れるようにして下さい。

 

ミルキング

ミルキングという方法もおすすめです。牛の乳搾り(ミルキング)から名付けられた方法です。

片方の手でペニスの根元を握り、もう片方の手でペニスの根元から亀頭にかけて順番に握っていきます。

亀頭から精子を絞り出すようなイメージで実施すると効果的です。

このミルキングはサイズアップだけでなく、亀頭のカリ部分を高くしたいと考えている方にもおすすめの方法です。

 

PC筋を鍛える

PC筋を鍛えることでもサイズアップ効果が期待できます。

このPC筋とは、勃起する際にペニスを立ち上げる際に働く筋肉のことです。

排尿をする際に、勢いよく排出する時に機能する筋肉です。

気になるトレーニング方法ですが、まずは力を抜いた状態でお尻の穴をキュッと締めて下さい。

その状態を5~10秒間ほどキープします。そして力を抜いて再びお尻の穴に力を入れる行為を繰り返します。

このトレーニングは立っている状態だけでなく座っていても実施できるので、空いた時間を使ってできるのが便利です。

PC筋を鍛え上げることで、勃起時のペニスが今まで以上に立ち上がり、男らしさを手に入れることができます。

また、PC筋を鍛えることで早漏を抑える効果もあるので、早漏に悩んでいる場合も取り入れてみて下さい。

 

専用機器を使ってチントレをする

ここまで紹介してきたチントレは道具を使わずに実施できる方法でしたが、ここでは専用の機械を使用してチントレをする方法を紹介します。

まず一つ目が牽引機という機械を使用する方法です。ペニスを引き延ばした状態で日常生活が送ることができます。

ペニスを輪っかに通して亀頭にロックさせるだけで簡単に装着することができる優れものです。

アンドロペニスやメイルエッジ、アンドロヤマトなどがあります。

もう一つの方法は専用のポンプを使用する方法です。

ポンプの空気圧や水圧を駆使してペニスを引き延ばすことができます。

お風呂に入っている時に使用することができ、リラックスしながらチントレを続けられます。

ポンプ式のチントレ機器としてはハイドロマックスが有名です。

興味があれば、インターネットで調べてみて下さい。

 

あなたに合ったチントレを選ぼう

このように、チントレ方法はたくさん存在します。

効果には個人差があります。どの方法が一番効果を実感できるのかは、実際にあなた自身で試してみて判断しましょう。

まずは手軽にできる方法から試してみて、あまり効果を感じられないのであれば、専用機器を購入して本格的に実施すると良いと思います。

もちろん1週間程度の短い期間に試したくらいでは、ペニスが大きくなることはありません。

まずは3ヶ月間程度継続することをおすすめします。

ぜひチントレでペニスのサイズアップを実現させて下さい。